サーフ・ランチで3人乗りタンデムサーフ!業界の垣根を超えて楽しめるウェイブプールの魅力とは

ライター: Micky-G

Facebook

Add this entry to Hatena Bookmark

ウェイブプール

競技やフリーサーフの他、業界の垣根を超えて楽しめるウェイブプール

CTサーファー セバスチャン・ジーツセージ・エリクソンらが、ケリー・スレーターのウェイブプール『サーフ・ランチ』で3人乗りのタンデムサーフを披露!『サーフ・ランチ』は今年からWCT会場の1つとなっているように競技用の会場として使える他、フリーサーフィンとしても利用できることがアピールされています。

最近もここサーフランチでカイ・レニーがハイドロフォイルサーフィンやSUPを楽しんだり、スノボー界のカリスマショーン・ホワイトやグランジロックのカリスマ パールジャムのエディ・ヴェダーがサーフランチを楽しんだり、サーフィン業界の垣根を超えた様々な取り組みがなされています。(スノボー界のカリスマ『ショーン・ホワイト』のサーフランチ サーフィン映像)

・カイ・レニーSUP@サーフランチ

・パール・ジャム 超絶オススメはこの2枚

ジェイミー・オブライエン先生のタンデムサーフ

そろそろジェイミー・オブライエンの『Who is job』あたりサーフランチに登場するのではないでしょうか? 過去に先駆け、ビキニパンツ姿でパイプラインでタンデムサーフしてますので 笑。ジェイミー・オブライエン先生のタンデムサーフ→ブーメランパンツを履いた2人がタンデムサーフィンに挑戦@パイプライン

ウェイブプールは自然の中ではないものの、今までハードルが高いとされていたサーフィンの課題をクリアするための新たな形ではないでしょうか。初めてのサーフィンはウェイブプールで基礎を練習して興味を持ったら、海にGoするサーファーもでてくるでしょう。コンペサーフにフリーサーフ、老若男女、そしてサーフィンの垣根を超えて楽しめるウェイブプールに今後も要注目!

ウェイブプール、やってみると絶対楽しいです!→

東京大手町にできるウェイプールの体験動画もこちらよりどうぞ!→
https://www.instagram.com/waval.surf/



"Catch The Funwave!" - WAVAL(ウェイバル)

「いいね!」してFacebookでサーフィン情報をチェック >>

Facebook

Add this entry to Hatena Bookmark

この記事を書いたライター

サーフィンライター

Micky-G

趣味はグレイシー柔術、サーフィン。『サーフィンのことを、誰にでも分かり易く』独自視点で執筆、編集を行うサーフィンライター。