2020オリンピック代表選手選考イベント『ジャパンオープンオブサーフィン』出場選⼿が32名決定!

ライター: WAVAL(ウェイバル)

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2020オリンピック代表選手選考イベント

ジャパンオープンオブサーフィン出場選⼿ 32名決定!

5月に開催される、2020オリンピック代表選手選考への重要な大会となる「第1回 ジャパン オープン オブサーフィン」へ出場する、全32名の選⼿が決定した(関連記事:男子1位は村上 舜 / 女子1位は川合 美乃里『ジャパンオープンオブサーフィン』出場選手が決定!)。この5月の大会は2019年9月に宮崎県宮崎市で開催される、世界選手権に出場する日本代表「波乗りジャパン/NAMINORI JAPAN」の選考大会となる。

・第1回 ジャパンオープンオブサーフィン

(英名:THE 1st JAPAN OPEN OF SURFING)
・開催期間:2019年 5月6日(祝)、7日(火)
・開 催 地:千葉県一宮町 釣ヶ崎海岸
・主 催:一般社団法人 日本サーフィン連盟(NSA)
・主 管:ジャパンオープンオブサーフィン実行委員会
・出場選手:男子16名、女子16名

出場決定選手

5月のジャパンオープン、9月のワールドゲームスと、2020オリンピック代表選手選考が続く!1年後に迫ったオリンピックの、日本代表選考に向けた国内トップの先鋭たちの戦いにご期待ください!

■ 「波乗りジャパン/NAMINORI JAPAN」とは:2016 年、NSA ホームページ上の⼀般公募により選ばれた愛称で、世界選⼿権や世界ジュニア選⼿権に派遣され る⽇本代表チーム、そのほか限られた NSA 強化指定選⼿が⽇本を代表して戦う際に使⽤されます。象徴として ⽤いられるマーク「Rising Wave」は、⼀定の規則性で変形した円の集合体でデザインされています。円は「⽇ 本」、集合体は「チーム」を意味しており、⽇本全体が⼀致団結して⼤きなひとつの波になり勝利を⽬指すこと を表現しています。

■ NSAとは:JOC 加盟団体として⽇本のアマチュアサーフィンを統括する団体

■ JPSAとは:⽇本のプロサーフィンを統括する団体

■ WSL Japanとは:サーフィンの世界プロツアーを運営する組織の⽇本⽀部

・NSA HP: www.nsa-surf.org/
・ジャパンオープン HP: japanopenofsurfing.jp/



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