家族持ち男性サーファーがサーフィンに行く為の工夫

ライター: WAVAL(ウェイバル)

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カット15Photo by 西日本旅客鉄道株式会社

 

サーフィンは他では味わえない感覚と楽しさがあり、できればずっと続けたいと思えるスポーツ。

しかし続けるにしても家族を持っていると海へ行くのも至難の業。 そして、よく聞こえてくる声が「サーフィンと家族の両立はみんなどうしてるの?」という声。今回は「家族とサーフィン両立のために工夫していること」についてWAVAL独自アンケート調査をしておりますのでご紹介します。

 

1.「奥さんが起きる前に海から上がる」

海近くに住めば実現も可能!笑

 

2.「サーフィンで疲れて帰ってきても『疲れた』とは言わない。」

言霊って結構重要で”疲れた”などのネガティブな言葉は聞かされる方も良い気はしません。これも相手への優しさ&気遣い。

 

3.「朝イチで入水。10時頃には帰宅。でも、最近は起きられず。」

サーフィン大好きな友達を作って朝一入水の約束をするとか。または相当の気合いが無いと長続きしません…

 

4.「隔週でサーフィンと、家の用事とをこなしてます。」

メリハリ大切ですね!自分&家族のローカルルール!^^

 

5.「好きなことをする時は事前に家事等を手伝う。 嫁に『子供見とくから飲みにでも行っておいで』と言う。」

自分がしたいことをする前に、相手のしたいことをさせてあげる。情けは人のためならず。お互いの時間を尊重しましょう。

 

6.「波がない日の子守唄(波のある日に時間もらう為))」

波がない日はどうせなら積極的に育児参加!波のある日は行かせてもらおうという魂胆。笑

 


 

そして、たまにはサーフィンを一切忘れて、”列車の旅”というのもオススメです。奥さん&家族との絆も深まること間違いなし!自分にとっても新たな気付きがあるかもしれません。

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出典:西日本旅客鉄道株式会社

 

家族あっての素敵なサーフィンライフ。家族を笑顔にしてから、サーフィンライフを楽しみましょう♪

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