【男子必見】今からでも夏に間に合う!モテたい男子サーファーが心がけたい10のコト

ライター: Jay

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Photo by Instagram – @owright

「女の子にモテたくてサーフィンをはじめた」

サーフィンをはじめたきっかけが”モテたいから”。そんなサーファーは決して少なくありません。かの市東重明プロもそうだったそう。 ▶ 【サーフィン哲学】市東重明プロから学ぶ10のコト

きっかけは人それぞれですが、日々上達する、継続的な鍛錬を積むということは決して容易なことではありません。その為には自身を突き動かすモチベーションや原動力というものは大事な要素。

硬派な方にとってはナンセンスに感じてしまうかも知れませんが、「女性からモテたい」という目標は自身が実感しやすく、またサーファーも陸サーファーもひいては全男子に共通する「オトコのステータス」のひとつと言えますし、バロメーターとして実にわかりやすいものです。(もちろん価値観は人それぞれなので個人差はありますが)。

そこで、「サーファーはモテる!」(参考:ENJOY!SPORT – 『女子115人に聞いてみました!サーフィンってどう思いますか?』)という一般的な見解に基づき、モテたいサーファーが心がけたいこととは何なのか?10のリストを挙げてみましたので是非ご覧ください。

(注・シリアスに捉えず、ゆる~く受け取ってもらえれば幸いです。笑)




 1.程よいトレーニングで主張しすぎない爽やかマッチョボディ

引き締まった肉体の方が女性ウケ良く、自信もつきます。ただし必要以上の肉体改造はケガにつながり、関節可動域を狭めかえってサーフパフォーマンスを低下させ、また威圧感を与えてしまうため女性ウケが悪くなってしまうことも。
程よく爽やかなマッチョボディでパフォーマンスを向上させ、ボディでもサーフスキルでも女性の視線を釘付けにさせましょう。肩幅が広くなり、背筋が伸びでスーツも似合う男になりますよ!▶コレがホントの「ウエットスーツ」!

2.浅黒く健康的な肌

浅黒く健康的に日焼けした肌は肉体をより引き締め健康的に魅せてせてくれます。ただし急に焼こうと思うと肌を痛め、皮膚が剥けてしまったりするので、日焼け止めはしっかり塗りましょう!

 

3.力の入り過ぎない爽やかなファッション

オシャレであることにこしたことはないでしょうが、度が過ぎると逆に引いてしまう人も居るんだそう。それは男性からみた女性に対してもきっと同じことでしょう。【1】と【2】で折角、素敵なボディを手に入れているのですから、そちらを活かすシンプルで爽やかなファッションを心がけたいですね。

 

4.アウトドアでは積極的に仕事!頼れるオトコをアピール

バーベキューやサーフキャンプなど、アウトドアシーンが増える夏場は絶好のアピールチャンス!食材選びからテントの組み立て、火起こしなどなど手腕が問われます。しっかり知識とテクニックを身につければオトコらしさ度もアップします。

 

5.安心感あるドライビングテクニック

波乗りへ繰り出すには車移動は必要不可欠。自然とドライビングテクニックを身につけていることでしょう。ただし荒々しい運転では女性に引かれてしまいますし、何より事故の危険性が増してしまいます。安全で安心感ある運転を心がけましょう。
運転が上手な人はベッドテクニックにも長け、逆に運転が荒々しい人はベッドでも雑、という説もあるそう。笑)

 

6.ロングドライブを飽きさせない情報力

海までの距離がある場合、ロングドライブを避けられない場合があります。そんな時に、その土地その土地の「情報」がインプットされていればオススメのスポットへ寄り道したり食事を楽しんだりなど行き帰りのドライブもきっと楽しいものとなるでしょう。また、実際にドライブに出なくても世間話で貴重な会話のネタとなることも。

 

7.一貫したライフスタイル

ファッションや音楽など、サーフィンを軸とした「一貫したライフスタイル」を持っている人は独特の雰囲気があります。サーファーとしての生き様と言えるでしょう。そういう人は同性からも憧れの対象になります。モテないハズがありません。▶「Naki」こと船木三秀のサーフィン観とは

 

8.SNSで積極的な発信・交流

SNSは強力なコミュニケーションツールです。普段なかなか会えない人だったり知り合ったばかりのまだあまり深く知らないような人の近況や人となりも、直に伝わってきます。2014年度世界王者ガブリエル・メディーナのように積極的に活用し、セルフプロデュース!▶ 「世界で最も影響力のある100人」にガブリエル・メディーナが選出

 

9.「こどもゴコロ」を忘れない

モテるサーファーは母なる海の前で常に「こどもゴコロ」を解放しています。無邪気に楽しむその姿は本人だけでなく周囲をも楽しませ自然と明るい雰囲気をつくってくれます。そんな「こどもゴコロ」をもったサーファー既成概念にとらわれず、新たなアイデアを生み出すエンターテイナーとしての才能を持ち併せ周囲の人々を惹きつけます。▶大人とは萎縮した子供である

 

10.とにかく人生を楽しむ!

楽しんでいる人のもとには人が寄り付きます。排他的にならず、とにかく皆で楽しい時間を満喫しようという心がけが大切。楽しさを共有できれば人との繋がりも自然と増えることでしょう。笑顔がイチバン!


"Catch The Funwave!" - WAVAL(ウェイバル)

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この記事を書いたライター

Jay

Jay

20代♂。OAKLEYのアイウェアをコレクト中。最近のイチオシアーティストはKendrick Lamarと水曜日のカンパネラ。