田中樹の歴史や想いが込められたメモリアルなショートフィルム『39 IZUKI(サンキュー イズキ)』

ライター: WAVAL(ウェイバル)

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田中樹 サーフィン
田中樹@JPSA新島

日本のサーフシーンを切り開いて来た田中樹の、歴史や想いが込められたショートフィルム『39 IZUKI』

JPSA2009年グランドチャンピオンを獲得し、トップシードも20年近くキープ。選手生活の後半は選手のサーフコーチも両立し、2018年JPSA最終戦、地元である千葉を最後に35才で現役引退した田中樹。

今回、サーファー達に大きな影響を与えサーフシーンを引率、新たな道を切り開いてきた田中樹の幼少、現役、引退、引退後と、彼の歴史や想いが込められたメモリアルなショートフィルム『39 IZUKI(サンキュー イズキ)』がリリースされた!

2009年にはJPSAグランドチャンピオン獲得田中樹 サーフィン

JPSA2018千葉志田下。地元で開催されたこの最終戦を最後に現役を引退田中樹 サーフィン

「サーフィン人生で教える方が増えてきて、両立はとても難しく。」田中樹 サーフィン

「引退してから本格的にコーチングをやり初め結果も出てきていて。日本人が世界で戦える感触も掴めていて、良くなってきていると感じている。」田中樹 サーフィン

「キッズのスクールも行なっている。未来のオリンピック選手を出してサーフィンを盛り上げることは大切なことで、自分の目標でもあり、今後も詰めてやって行きたいことだ。」田中樹 サーフィン

「10歳からサーフィンを開始。家もサーフショップで、海が近かったから始めたが最初は暇つぶし程度に始めた。」田中樹 サーフィン

多くのサーファーからリスペクトされ、日本のサーシーンを切り開いてきた田中樹の歴史や想いが込められたメモリアルなショートフィルム『39 IZUKI(サンキュー イズキ)』は以下よりどうぞ! Film by deltforce



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