故 大杉漣 主演のサーフィン映画『ライフ・オン・ザ・ロングボード』が8/31まで無料視聴可能!2nd Wave到来前に是非どうぞ

ライター: Micky-G

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サーフィン映画『ライフ・オン・ザ・ロングボード

「俺の人生はまだロングボードの上に乗っている!」

自然と波にも恵まれる美しい島、サーフィンのメッカ 鹿児島県 種子島が舞台となる 故 大杉漣 主演のサーフィン映画『ライフ・オン・ザ・ロングボード』(2005)。愛した妻を亡くした定年後の主人公が、妻との思い出から種子島に移住し、リアルサーファーに変わっていくヒューマンサーフフィルムだ。

この続編『ライフ・オン・ザ・ロングボード 2nd Wave』が2019年春に映画公開されることが以前リリースとなり話題となった。詳しくは→種子島を舞台としたサーフィン映画『ライフ・オン・ザ・ロングボード』の続編が2019年春に公開

この2005年放映の前作『ライフ・オン・ザ・ロングボード』が 2018/8/31 までGYAOで無料視聴が可能だ。これからサーフィンをはじめる人にとっても大切な心構えや流れなどが映画から学ぶことができる。このような素晴らしいサーフ映画がより世間に広まればと思いますので、来年の2nd Wave到来前に是非ご視聴下さい!

「サーフィンは人が自然のバイブスを直接感じることのできる素晴らしいスポーツだ。
まずもっとも大切なのはサーフィンを愛し、楽しむこと。そして自然を敬い理解すること。
技を磨きながら自然を相手に挑戦し続けていくことで、深い精神性を養うこともできる。」

– 映画『ライフ・オン・ザ・ロングボード』より

・ハワイ老舗サーフボードブランド『HIC SURFBOARDS』サーフィン映画『ライフ・オン・ザ・ロングボード

・今もローカルやビジターに愛される実在するリアルサーフショップ ORIGIN(オリジン)が舞台 サーフィン映画『ライフ・オン・ザ・ロングボード

人生も波もその瞬間は戻ってこない。今、目の前の瞬間を大切にしたい 。

ライフ・オン・ザ・ロングボード (2005年 日本)

サーフィン映画『ライフ・オン・ザ・ロングボード

■内容・ストーリー
会社を定年退職した米倉一雄、55歳。第二の人生に踏み出した時、「あの時のあなた、かっこよかったなぁ……」三年前に病気で亡くなった妻の言葉を思い出す。亡き妻に「いつか行こう」と約束した種子島の綺麗な海に行き、ロングボードで波に乗ってみたい。一雄の無謀とも思える挑戦がいま、始まった!
■キャスト・スタッフ
大杉漣、小栗旬、勝野洋、大多月乃
監督:喜多一郎
■視聴時間
01:42:17
■放送期限
2018/8/31

『ライフ・オン・ザ・ロングボード』無料視聴は以下よりどうぞ

GYAO『ライフ・オン・ザ・ロングボード』視聴HP

 




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この記事を書いたライター

Micky-G

趣味はグレイシー柔術、サーフィン。『サーフィンのことを、誰にでも分かり易く』独自視点で執筆、編集を行うサーフィンライター。