バリ島在住18才と15才の兄弟サーファー『和井田 理央・龍貴』2本立て空撮サーフィン映像

ライター: WAVAL

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バリ島サーフィン

2017年はWSLアジア リージョナルのQSチャンピオンとなり、今年はハイグレードのQSイベントで世界を転戦しCTクオリファイを目指している18才の和井田 理央。そしてローカルイベントでも数々の賞を獲得し頭角を現している15才の弟の和井田 龍貴。バリと日本のハーフ。2人とも日本で生まれ兄の理央が5歳の時にバリ島に移り住みサーフィンを始めた。最近では昨日、和井田 理央が Billabong Junior Series Ballito 2018 (ビラボン ジュニア シリーズ バリート)で優勝するなど今年も絶好調だ。

*和井田 理央・龍貴について詳しくは:「世界チャンピオンになる夢。自分で決めた事だから頑張れる」バリ在住の兄弟サーファー 和井田 理央・龍貴

こちらもバリ島在住のドローンカメラマン中村聡志による2人の空撮サーフィン映像を2本立てでご紹介。パワーのあるビッグウェイブが大好きだという2人の映像をどうぞ!

・和井田 理央

・和井田 龍貴



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