【閉鎖されたサーフィンオリンピック会場の現状】志田下での贅沢な無人貸し切りサーフセッション

ライター: WAVAL(ウェイバル)

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【閉鎖されたサーフィンオリンピック会場の現状】志田下での贅沢な無人貸し切りサーフセッション

閉鎖されたオリンピック会場の現在

東京オリンピック2020の会場工事の為、利用規制が入っている志田下(釣ヶ崎海岸) (関連記事:オリンピックサーフィン会場 釣ヶ崎海岸 3/1からの利用規制について)。今回千葉一宮周辺をホームポイントとする村田嵐プロが現場をリポート。

現状は台東海岸に駐車場を停め、そこから長い距離(1kmちょっと)を歩き、志田下ポイントへ。その為、志田下ポイントとしてはなかなか無い、贅沢な無人の貸し切り状態に!5月に行われるJPSA種子島に向け練習を行った(関連記事:5月に種子島プロより開幕!2021年度JPSAツアースケジュールを発表)。そのオリンピック会場の現状についての詳細は以下動画よりどうぞ!



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