SFJアンバサダー石川拳大が「今サーフィンをしていて一番感じていること」

ライター: WAVAL(ウェイバル)

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石川拳大

「海を共有するだけで笑顔が生まれる。文化・言葉・人種・宗教が違えどそれだけでいい。」

普段はショートボード、ミッドレングス、アライア、フィンレスと様々なボードを乗りこなすスタイルマスター石川拳大。会社員として広報の仕事をしつつ社会人アスリートとして世界を転戦している。

また国際環境NGO、SFJのアンバサダーもつとめる彼が、2019年の年末にTOKYO MXのスポーツ番組『スポペディアTOKYO』で放送された密着映像が一部公開された。そこで彼が今サーフィンをしていて一番感じていることを語っている。

「社会貢献できるサーファー。それがアスリートである意義」と語る石川拳大の活動や想いについては以下よりどうぞ!
社会人アスリートサーファー石川拳大の想い 前編 -アライアサーフィン映像
石川拳大
石川拳大×アライア@ワテゴスビーチ Photo@knt73crib



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