いつどこにいても海を身近に感じる方法とは?

ライター: shun

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サーフィン オーストラリア

ここ数年でFacebookをメインに利用する人よりもInstagramを利用する人の方が増えてきているかなと感じているのは筆者だけだろうか?個人的にもメインはInstagramを使用し、時間に余裕がある時には文字や動画などをゆっくりと見て、色々な情報を手にし易いFacebookを活用している。特にInstagramに関しては、短時間で自分が興味のある人や物のことだけをサラリと見れて、目で見て瞬時に”何か”を感じられる所がとても好きだ。

サーフィン オーストラリア

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例えば筆者の場合、ここ2年骨折や腱の断裂から始まり、今現在は腰に神経痛を患っていてサーフィンをできる頻度が極端に減ってしまい海との距離を感じているがそれでも日々何らかの形で”海を身近に感じていたい”と強く思っている。そこで、筆者はよくInstagramを利用し自分の好きなフォトグラファーの写真をみては”瞬時”に海を身近に感じているということで、今回はみなさんに自分の好きなフォトグラファーを1人紹介したいと思う。そのフォトグラファーとは、この記事に使用している全ての写真のフォトグラファーでもある、オーストラリアのバイロンベイを拠点に活動する”Kento”だ(instagram → @knt73crib)。

サーフィン オーストラリア

水中や陸から色々な角度で海を撮っている彼の写真は”見た瞬間”に海を身近に感じさせてくれる。今このコラムを読んでいる方の中にも筆者のように怪我で海との距離を感じている方、または仕事が忙しかったり寒い冬ということで海との距離を感じている方もいるだろう。

そんな方達にこそ、使い方次第で何処にいても手軽に海を感じられるInstagramを是非オススメしたいと思います。

Instagram→
”Kento”:@knt73crib
“WAVAL”:@waval.surf

サーフィン

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"Catch The Funwave!" - WAVAL(ウェイバル)

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この記事を書いたライター

shun

shun

オーストラリアのバイロンベイへ日本人のいない環境を求め、世界中の旅人達と共に約1年間のバックパッカー生活を経験した後に移住。サーフィンや釣りを通じてオーストラリアの大自然に強くインスパイアされ、遂にはアパレルブランド"Adventure"を立ち上げた。他にはYouTubeにて釣りをメインにサーフィンや海外生活ならではの動画を配信と多方面にて活動中。
・YouTube:日豪釣りチャンネル/FISHING IN AUSTRALIA
・日々の波、海、サーフィンメインのInstagram: @w.n.s_fam